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スタッフブログ

2017-08-13

2017年下半期の運気アップ!【血液型別】オススメお部屋風水

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017年上半期はどんな時期でしたか?上半期の運気が悪かった人は運気アップのために、そして良かった人はさらに幸運を引き寄せるために、お部屋風水で運気上昇を目指しましょう! ここでは、血液型別に下半期の運気を見ていき、良い運気をアップさせ、良くない運気を遠ざけるための風水をご紹介します。あなたの血液型に最適なお部屋風水を取り入れて、ぜひ下半期をより快適に、より幸せに過ごしてくださいね。 【…

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2014-05-26

不動産価格の適正について考える

不動産は価格が決まっているものではありません。 同じ場所にあっても、周りの環境や売る時期の経済情勢によって価格は異なります。 たとえば、近くに商業施設がある、学校や幼稚園などがある、道路が出来る予定がある、などの場合は土地の価格は高くなります。 しかし、隣に大きなビルが建築される予定がある、工場が出来る予定がある、などのことが荒れば、騒音や日当たりに問題が出てきますので、不動産の価格は下…

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2014-05-24

不動産流通機構、指定流通機構(レインズ)

不動産の購入、または販売をする場合、その取引を適正に、かつスムーズに行うことを目的に不動産流通機構があります。 不動産流通機構は、不動産業者たちで構成されています。 指定流通機構とは、宅地建物取引業法の基で国道交通大臣により指定を受けた組織です。 指定流通機構は通称REINS(レインズ)と呼ばれており、日本全国に合計して4組織あります。 北海道、東北、関東、新潟、山梨、長野県につい…

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2014-05-23

中古の一戸建てを購入するメリット

マイホームを購入する計画のある方や、購入を検討している方などは、新築一戸建てと中古一戸建てのどちらにするか迷っている方もおられるでしょう。 それは当然のことで、新築一戸建てとなれば最初から自分たちの意見を反映した家を建てることができますが、中古一戸建てとなると既に出来上がっているものですから、間取りや玄関の向きなどは自分の意見と食い違うこともあるでしょう。 しかし、中古の一戸建てを購入する…

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2014-05-23

住環境調査での確認点

住宅などの不動産を購入される場合、どうしても建物の方にだけ目がいってしまい、住環境への意識についてほとんどが薄れてしまいがちです。 特に住宅の場合は建物そのものの施行の品質であったり、劣化状態や間取りの状態などの方が気になってしまうのは当然であり、しかも重要なことです。 でも建物にだけ意識を集中していると、購入後に生活を始めてから後悔したりすることもあるでしょう。 このような後悔を防ぐた…

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2014-05-22

不動産の購入に必要な費目

住宅を購入するにあたって必要になるのが資金計画です。 この資金計画を練るにあたって忘れてはいけないのが「諸費用」です。 住宅購入には様々な形があります。 贈与や相続によって、または土地を購入して家を建てる場合などです。 それぞれのケースによって税金や諸費用が必要となってきます。 不動産は一般的に自動車やそのほかの商品などのように「諸費用込み」といった販売の仕方はしません。 …

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2014-05-19

住宅に希望する条件

不動産を購入するとき、家族みんなが納得して住めるように住宅に希望する条件を整理しておく必要があります。 駅から近くて通勤までの時間の少ない所にしたい、買い物の便利なところに住みたい、リビングの広い部屋がいい、など、いろいろな条件をそろぞれが持っています。 しかし、みんながばらばらに意見を言っている状態では、条件が整理されていませんから不動産をさがすときに話がまとまりません。 全員の意見を…

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2014-05-18

不動産広告の基礎知識

不動産の購入を考えた時、不動産広告をチェックすることになります。 情報を正しく理解して納得する物件を購入するために、不動産物件の見方についてご説明します。 不動産広告にはある程度の規制が設けられています。 その一つが宅地建物取引業法で定められているものです。 それによれば、実際の物以上に誇大な広告をすることが禁じられ、広告の開始時期についても決まっています。 もうひとつの規制とし…

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2014-05-18

住宅購入にあたって分譲、仲介の流れは?

住宅を購入しようと決めたならば、入居までの流れについて把握しておくと行動計画も立てやすくなります。 住宅の販売形態は分譲物件と仲介物件に分かれていて、それぞれで購入の流れは少し異なります。 分譲物件とは、売り主である不動産会社から直接購入する物件です。 売り主から販売代理を受託した不動産会社が、窓口になって購入する場合もあります。 売り主は分譲する不動産会社であり分譲販売を企画し、…

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2014-05-17

宅地建物取引業と宅地建物取引主任者

不動産業と宅地建物取引業は、同じものではありません。 不動産業としては売買や仲介、賃貸として土地や住宅、ビルを扱うもの、管理として分譲マンションや賃貸物管理を行うものなどさまざまな業種が含まれます。 宅建業は、不動産業の中でも売買や仲介といった取引だけを扱っています。 宅地建物取引業とは、宅地建物の売買を当事者として行い売買や賃借の代理、仲介をすることについて「業」としています。 …

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中古マンションを購入する際に注目すべき代表的な3つのポイント

いざ、物件を購入するとなると、様々な悩みが生まれてくると思います。とはいえ、新築がいいのか中古がいいのか、マンションがいいのか戸建てがいいのかが、まず最初に悩むポイントではないでしょうか?

一方で、理想があったとしても予算には限りがあるため、全てが理想通りの物件を見つけられるわけではなく、見つけたとしても購入できるとは限りません。また、いざ住んでみたら、理想と違ったということもあるでしょう。

ここでは、中古マンションを購入する際に注目すべき代表的な3つのポイントをご紹介します。ぜひ、参考にしてください。

注目すべき代表的な3つのポイント

1.価格

まず第一に考えるべきは、価格がいくらなのかです。中古マンションは当然、新築マンションや戸建て、中古戸建てにくらべて価格が安くなる傾向にありますが、それでも決して安いものではありません。大切なのは、ご自身の支払いが苦しくならないような物件にすることです。

2.築年数

築年数は価格に直結するポイントのひとつです。つまり、築年数が古ければ古いほど、価格は安くなる傾向にあります。一方、安いからと築年数が古すぎるものを選ぶと、住み心地に影響してしまいがちです。また、室内だけでなく、マンション全体の設備や建物の強度も劣化していることが考えられるので、慎重に選ぶようにしましょう。

3.立地・エリア

価格・築年数ともに申し分ない物件には、立地的な不便を感じる物件がよくあります。もしここで、いい物件だからと無理してしまうと、通勤・通学で負担を感じるようになり、快適な生活を送れなくなってしまうかもしれません。大切なのは、通勤・通学、周辺施設のことまで考えて検討することです。

後悔しないために

まず物件を探すときは上記の3つのポイントに注目してみてください。もちろん、その他にも確認すべきポイントはありますが、まずこの3つをクリアしないと、どれだけいい物件でも後悔に繋がる可能性が高まります。

そして、希望の条件を満たす物件を見つけたら、次は内覧です。内覧は、一般的に仲介業者を通すことになりますが、仲介業者には良い業者も悪い業者もいます。

まずはメールや電話などでいくつかの業者に問合せをしてみましょう。そして、そのときに感触が良いと感じた業者に実際に会ってみることが大切です。ぜひ、人生を充実させるような中古マンション購入を実現させてくださいね。