桜区はさいたま市の南西部分に位置しています。旧浦和市にある大久保地区、そして土合地区の一部から成り立っているのがこの桜区です。荒川が流れ混んでいる西区部分には、志木市、富士見市と接しています。荒川、鶴川といった河川敷がありますし、たくさんの自然が残るエリアになります。住宅地は首都高速埼玉大宮線の東側に集まっています。桜区内でも、色々な顔を持つのが特徴になります。秋ヶ瀬公園、天然記念物サクラソウの自生地、さくら草公園、荒川総合運動公園といったレジャーやスポーツなども楽しむことができるエリアになっています。区内の拠点駅となっている西浦和駅部分には神奈川県横浜市鶴見駅からの電車も乗り入れているので各方面にアクセスしやすいです。もちろん池袋や渋谷、新宿にも乗り換えなしでアクセスできます。

南与野ローヤルコーポ さいたま市桜区大字五関 仲介手数料無料(0円)

~ 新規内装リフォーム 東南角部屋2面バルコニーにつき陽当たり・通風良好 ペット相談 ~(外観)
価格 2180万円 (消費税込)
所在地 埼玉県さいたま市桜区 大字五関
交通 JR埼京線南与野駅 徒歩320m
バス(浦和北高校 乗16分)
間取り 4LDK 92.19m²
専有面積 92.19m²
築年月 1989/09
所在階/階数 4階 / 地上7階

セールスポイント

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では、桜区でマンションを購入するのであれば、どの階を選べば良いのでしょうか。低層階を選ぶ方も多いのですが、この低層階のメリットやデメリットについて考えてみましょう。なんといっても外出が楽なのは最大のメリットです。エレベーターを使用せずにそのまま外出することができますし、エレベーター待ちをすることもありません。エレベーター待ちをする必要がないというのは通勤等において大きなメリットなのではないでしょうか。さらに低層階というのは価格が安くなっていることが多いです。同じ広さであっても価格が安いというのは魅力的なのではないでしょうか。タワーマンションの場合には、価格が倍以上異なることもあるのです。設備、仕様に大きな違いはないのですが、低層階のほうが割安感があるのは事実です。そして災害時には避難をするのが簡単です。すぐに外に出ることができますので、災害時にエレベーターが停止してしまったり、避難で混雑してしまうこともありません。ただ、低層階にもデメリットがあります。低層階は高層階よりも日当たりがよくありません。ただ、低層階には低層階の良い点がいくつもありますので、覚えておいてください。

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